紹介する

ドテラに興味をもっているあなたの友人とあなたとの間に信頼関係が築けたら、次はその人たちが何らかの行動をおこせるように助けてあげましょう。
IPCがお客様に対して通常している質問(お誘い)には、次のようなものがあります。

  • ドテラ製品、キット等を購入したいか尋ねる
  • ドテラのDVDや、プロダクトインフォメーションをチェックするよう勧める
  • 製品の使い方を具体的に学べるよう、あなたが開くミーティングに招待する
  • 製品についての話し合われるカンファレンスコールに招待する
  • 製品のさまざまな使い方について学べるスカイプミーティングに招待する
  • 製品を家で試しに使ってみるよう勧める
  •  年に一度開催されるドテラのコンベンションや、ドテラ愛用者が集まる集会に参加するよう勧める
  •  doterraeveryday.com(ドテラ・エブリデイ)のサイトにアクセスすると、ドテラ社やドテラ製品、講演会などについての最新情報を得たり、製品の使い方を学んだり、たくさんの人々がどのようにドテラと関わっているか等について知ることができると教えてあげる
  •  doterraeveryday.com(ドテラ・エブリデイ)のサイトにアクセスすると、ドテラ社やドテラ製品、講演会などについての最新情報を得たり、製品の使い方を学んだり、たくさんの人々がどのようにドテラと関わっているか等について知ることができると教えてあげる
  •  ドテラ・ジャパン オフィスの近くにお住まいであれば、直にドテラ体験ができるよう一緒にオフィスを訪問しようと誘う
  •  ドテラ社発行の機関誌Living(リビング)や、Leadership(リーダーシップ)、プロダクトガイドなどを読むよう勧める

お誘いする方法はいくらでもあります。イントロキットだけでも101通りの使い方があるとするならば、それ以外の製品を合わせたら、もっとたくさんの使い方やドテラ社との関わり方を提案してゆくことができるはずです。もちろん、すべての人があなたのすべての誘いに応じるということはないでしょう。けれど、それでもいいのです。誰もがみな健康で元気でいたいと願っていますし、また自身の健康管理ができるようになりたいと望んでいるのですから。ここでのあなたの役目は、その相手に何かを試してみるようにと勧めることであり、ドテラ社とドテラ製品について伝えることなのです。それをずっと伝え続けていけば、いつかもっと学びたいという人に出会うことができるでしょう。

お誘いするとき…

  1. 前回その方とお会いしたときのことを話して、その後どうなったかを聞く
  2. そして、そこで話した個別の要求についてずっと考えていた旨を伝える

あまりお話が得意でない方は

相手のニーズについての会話をはじめることは、時として難しい場合があります。
以下は、そのような会話をはじめるきっかけとなる文例です。

-「これを試してみて…」

-「こんな方法もあるよ…」

-「もしよければ、私がやっていることを教えようか…」

-これについてどう思うか、少し意見を聞かせてもらえるかな…」

-「もしかしたら、この製品があなたの求めていたものかもしれないよ…」

-「ドテラ製品の中で、これが私の一番好きな製品なんだけど、試してみる?…」

-「もし、これがあなたには合わないと思ったら、私のことは全然気にせずに断ってくれていいよ。ただ、何かあなたの助けになれたらと思っただけだから…」

Getting Started / Ask

Other Tips from IPCs

– “Before I invite someone to do something, I start by reminding them of something meaningful from our last conversation. Then, I talk about a particular need that was discussed. I want them to know they are valuable, important and that I was listening to them.  If I have had a similar need I make sure to share that with them too.  Then, I try to project my expertise with dōTERRA products and how the role they have played.  Of course, I ask them if they want to try them too.”

– “My experience has been that when I ask people to do something, it’s really important to spend one on one time with them to see what they think. This way I can give them personal attention and learn more about any special needs and wants.”

– “I encourage new IPCs to treat their business like a professional.  This means when they start-up, they contact their local media or Chamber of Commerce and get their business listed among new businesses in the area, they have a ‘new business in the area’ opening of sorts where people can sample products and learn more about the business.”

– “The best advice I would give is to invite people to experience the ‘meeting people’s needs’ orientation of dōTERRA products.  Once people genuinely know how much I care about them and their needs, and how ‘the proof is in the pudding’, they realize why I am doing dōTERRA . I’m not having to convince anyone of anything—the product is easy to love. They see how I am using the products in my home, and they like it.”